鈴木利光作 鎧飾り 6GR-Y1鎧飾り
¥352,000(税込)
正絹の赤糸縅(あかいとおどし)で仕上げた煌びやかな鎧が、落ち着きと華やかさを兼ね備えたクラシカルな金色の屏風に見事に映えます。
伝統工芸士・鈴木利光が丁寧に手作業で仕立てた、伝統美溢れるスタイルと飽きの来ない洗練された趣が魅力の人気のお飾りです。
本金鍍金を施した勇壮な大鍬形を引き立てる重厚感のある兜鉢は、一枚一枚の矧ぎ板を継ぎ合わせて完成させる、矧ぎ合わせ鉢と呼ばれる本格的な造りなのも特長で、緻密に仕上げた美しい赤糸縅や、本金箔押を施した黄金色に光り輝く小札(こざね)造りと合わせて、鈴木利光の技術の高さを感じさせる丁寧な仕立てが持ち味です。
鍬形に加えた気品のある鳥毛模様も印象的な鎧は、随所に幸福や富貴の象徴である煌びやかな牡丹の飾り金具を据えた、お祝いに相応しい華麗なデザインも魅力で、胴回りの弦走り(つるばしり)と呼ばれる部分には、力の証として武家に尊ばれた勇壮な唐獅子のモチーフをあしらいました。
弦走りとは、縅糸(おどしいと)の上から張る模様を描いたなめし革のことで、弓を引く際に弦が小札にかかるのを防ぐ為に施す、鎧の機能性と防御力を高める実用性の高い意匠です。
高級感のある本金箔押小札に鮮やかな赤糸の縅が調和する、伝統技術と匠の技が光る奥深い佇まいに魅せられるお飾りです。
端午の節句は、男の子の健やかな成長を願い鎧や兜を飾るお祝い事の風習です。
鎧は全身を守ることから、特に縁起の良いものとされています。
※鎧櫃の金具部分に家紋をお入れすることができます。
商品に同梱されている申込書にて限定323種の中からお選び頂けます。
特注家紋の製作は別途実費で承ります。
家紋を付けずに金具のままでもお飾り頂けます。
間口×奥行×高さ(cm):65×45×62
※無料でのし紙をおかけいたします。
ご注文時にのし紙の種類、贈り主様のお名前を備考欄にてご指定ください。
伝統工芸士・鈴木利光が丁寧に手作業で仕立てた、伝統美溢れるスタイルと飽きの来ない洗練された趣が魅力の人気のお飾りです。
本金鍍金を施した勇壮な大鍬形を引き立てる重厚感のある兜鉢は、一枚一枚の矧ぎ板を継ぎ合わせて完成させる、矧ぎ合わせ鉢と呼ばれる本格的な造りなのも特長で、緻密に仕上げた美しい赤糸縅や、本金箔押を施した黄金色に光り輝く小札(こざね)造りと合わせて、鈴木利光の技術の高さを感じさせる丁寧な仕立てが持ち味です。
鍬形に加えた気品のある鳥毛模様も印象的な鎧は、随所に幸福や富貴の象徴である煌びやかな牡丹の飾り金具を据えた、お祝いに相応しい華麗なデザインも魅力で、胴回りの弦走り(つるばしり)と呼ばれる部分には、力の証として武家に尊ばれた勇壮な唐獅子のモチーフをあしらいました。
弦走りとは、縅糸(おどしいと)の上から張る模様を描いたなめし革のことで、弓を引く際に弦が小札にかかるのを防ぐ為に施す、鎧の機能性と防御力を高める実用性の高い意匠です。
高級感のある本金箔押小札に鮮やかな赤糸の縅が調和する、伝統技術と匠の技が光る奥深い佇まいに魅せられるお飾りです。
端午の節句は、男の子の健やかな成長を願い鎧や兜を飾るお祝い事の風習です。
鎧は全身を守ることから、特に縁起の良いものとされています。
※鎧櫃の金具部分に家紋をお入れすることができます。
商品に同梱されている申込書にて限定323種の中からお選び頂けます。
特注家紋の製作は別途実費で承ります。
家紋を付けずに金具のままでもお飾り頂けます。
間口×奥行×高さ(cm):65×45×62
※無料でのし紙をおかけいたします。
ご注文時にのし紙の種類、贈り主様のお名前を備考欄にてご指定ください。
初節句のお祝いに健やかな成長を願う"鯉のぼり"を添えて。
鎧兜に添える"鯉のぼり"はこちらからご購入頂けます。
記念の"名前旗"に願いを込めて。
お子様のお名前をお入れする"名前旗"はこちらからご購入頂けます。
端午の節句をもっと華やかに。
お祝いを彩る"陣羽織"や"床布"などはこちらからご購入頂けます。
※のし紙、メッセージプレートについてはこちら
鎧兜に添える"鯉のぼり"はこちらからご購入頂けます。
記念の"名前旗"に願いを込めて。
お子様のお名前をお入れする"名前旗"はこちらからご購入頂けます。
端午の節句をもっと華やかに。
お祝いを彩る"陣羽織"や"床布"などはこちらからご購入頂けます。
※のし紙、メッセージプレートについてはこちら
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