早乙女幸隆作 鎧飾り S5043-S鎧飾り
¥1,500,000(税込)
全国の重要文化財や国宝を研究し甲冑製作にあたる名匠・早乙女幸隆(ゆきたか)の技が冴える逸品。
小札を一枚ずつ貼り合わせる古来よりの技法を駆使して鎌倉時代の甲冑を再現した、豪壮な大鎧飾りです。
兜の吹返し、胴の弦走り等の絵韋は鹿のなめし韋を使い「藻獅子(もじし)」を描いています。
屏風は、本格的な四曲屏風の形式で、「本金金彩かきつ」の絵柄の最高級品です。
柔らかい水色の地に広がる木目調の模様を「川又木目」といい、屏風紙の上に絹を二重にずらして張り、この模様を作ります。
その上に、かきつばたの群生を金彩加工し、一部本金を使用して描きました。
端午の節句は、男の子の健やかな成長を願い鎧や兜を飾るお祝い事の風習です。
鎧は全身を守ることから、特に縁起の良いものとされています。
※鎧櫃の金具部分に家紋をお入れすることができます。
商品に同梱されている申込書にて限定323種の中からお選び頂けます。
特注家紋の製作は別途実費で承ります。
家紋を付けずに金具のままでもお飾り頂けます。
間口×奥行×高さ(cm):125×60×105
※無料でのし紙をおかけいたします。
ご注文時にのし紙の種類、贈り主様のお名前を備考欄にてご指定ください。
小札を一枚ずつ貼り合わせる古来よりの技法を駆使して鎌倉時代の甲冑を再現した、豪壮な大鎧飾りです。
兜の吹返し、胴の弦走り等の絵韋は鹿のなめし韋を使い「藻獅子(もじし)」を描いています。
屏風は、本格的な四曲屏風の形式で、「本金金彩かきつ」の絵柄の最高級品です。
柔らかい水色の地に広がる木目調の模様を「川又木目」といい、屏風紙の上に絹を二重にずらして張り、この模様を作ります。
その上に、かきつばたの群生を金彩加工し、一部本金を使用して描きました。
端午の節句は、男の子の健やかな成長を願い鎧や兜を飾るお祝い事の風習です。
鎧は全身を守ることから、特に縁起の良いものとされています。
※鎧櫃の金具部分に家紋をお入れすることができます。
商品に同梱されている申込書にて限定323種の中からお選び頂けます。
特注家紋の製作は別途実費で承ります。
家紋を付けずに金具のままでもお飾り頂けます。
間口×奥行×高さ(cm):125×60×105
※無料でのし紙をおかけいたします。
ご注文時にのし紙の種類、贈り主様のお名前を備考欄にてご指定ください。
初節句のお祝いに健やかな成長を願う"鯉のぼり"を添えて。
鎧兜に添える"鯉のぼり"はこちらからご購入頂けます。
記念の"名前旗"に願いを込めて。
お子様のお名前をお入れする"名前旗"はこちらからご購入頂けます。
端午の節句をもっと華やかに。
お祝いを彩る"陣羽織"や"床布"などはこちらからご購入頂けます。
※のし紙、メッセージプレートについてはこちら
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記念の"名前旗"に願いを込めて。
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端午の節句をもっと華やかに。
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